●勝負は厳しい
夏の甲子園、連日熱戦が続いていますね。今年は東西に分けた抽選方法をやめた結果(?)、強豪校が結構敗退して波乱の大会になりそうな予感です。期待した我が県の代表校、高知学園も昨日大分代表、楊志館高校に惜しくも敗れてしまいました。
夏の甲子園、連日熱戦が続いていますね。今年は東西に分けた抽選方法をやめた結果(?)、強豪校が結構敗退して波乱の大会になりそうな予感です。期待した我が県の代表校、高知学園も昨日大分代表、楊志館高校に惜しくも敗れてしまいました。
松坂大輔、まずまずのすべり出しでしたね。年々フォームに安定感が出てきて、ワザで打者を抑えるピッチングに磨きがかかってきました。デビューの頃に較べて腕が下がってきた(体が一塁側に傾かなくなった)のも、相手に球の出所を見難くするためで、納得のいくものです。そんな彼の活躍を応援する意味で(?)、渋谷にアメリカ以外では初のMLBオフィシャルショップがオープンしました。
今回はセ・リーグ展望をお届けします。今年からパ・リーグと同じプレーオフ制度を取り入れて(というか、同じルールでやらないのはおかしいと思いませんか)、白熱した終盤戦になるのか注目したいところです。
今日からプロ野球パ・リーグが開幕しました。今年もセ・パ同時開幕は出来ませんでしたが、野球好きにとっては待ちに待った季節到来です。そこで、今日は今年のパ・リーグの最終順位を予想してみたいと思います。
今年も春の選抜高校野球大会の出場校が決定しました。私の故郷からは25年振りに二校が参加することになりました。高知学園(私立14回目)と室戸高校(県立初出場)です。
プロ野球もアメリカ・日本とも架橋に入ってきましたね。パリーグが導入したプレーオフ制度は、問題点が多々あるにせよ、こと観客動員に限って言えば十分成功していると思います。観客動員といえば、昨年からようやく実数発表(といっても全然不透明な部分はありますが)がなされて、東京ドームマジックの一つが改善されたのは喜ばしいことです。
もう一つ球場の問題で広さはどうなんだ?というのがあります。そこをできる限り分かりやすく解説したサイトが“うぇるかむ扇堂”さんです。
プロ野球セ・リーグが開幕しました。
古田ヤクルト新監督や原監督の再登板などいろいろありますが
個人的に注目してるのは読売が4年ぶりに優勝できるか、ただそれだけです。
2リーグ制になって以降、最長3年間までしか読売が優勝を逃したことがないということは
野球に詳しい方なら周知の事実ですね。
今年優勝できなければ、球団として初の屈辱(といったら他球団に失礼ですが)を味わうことになります。
しかしこちらの期待に反してただいま絶好調!投打のバランスががっちりかみ合っています。