●A Love Supreme

巷で噂のi-pod touchが我が家にもやってきました。i-pod touchの詳細については、こちらのムービーを見ていただければと思いますが、モノとして素晴らしい出来だと。かつてない操作感が使ってて楽しい気持ちにさせてくれますね。

巷で噂のi-pod touchが我が家にもやってきました。i-pod touchの詳細については、こちらのムービーを見ていただければと思いますが、モノとして素晴らしい出来だと。かつてない操作感が使ってて楽しい気持ちにさせてくれますね。
最近、すっかり寒くなってきましたね。そんな中、先週末、渋谷ストロベリー・フィールズで第一回定例会が開かれました。常連さんが忙しい中集まって、なかなかに盛り上がりました。音楽と酒をこよなく愛する方達との語らいはいつも私に元気を与えてくれます。また、マスターが素晴らしい人柄で、その点も私がこの店に通う一因でもあります。この感じだと、忘年会は去年以上の盛り上がりが期待できそうですね!
本題です。今日はHerbie Hancockの”Head Hunters”について語りたいと思います。

一部の方から、“JAZZの記事が無いよね”というご指摘を受けました。別に避けていたわけでは無いんですが、言われてみれば確かに。というわけで、今日から少しづつ書いていきますよ!

私がJAZZを聴き始めたのは、20歳頃かな。SANTANAのキャラバンサライから派生していって、ジョンコルトレーンなんかを知りました。